窓辺の猫

にゃん。

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いつのまにやら師走。

【読書について】
佐藤泰志さん。
ちょい見するつもりで読み始めたら
ぐいぐい引っ張られて『そこのみにて光輝く』を自分に於いては異例の速さで完食。
この作家さんを深追いをするべきかどうか躊躇う私。
ちょっと迷ってます。

なので

ホームグラウンドに一旦帰ろうとおもい
重松さんを2冊借り、気を鎮めているところです。

【健康面】
11月半ば、アパートの階段から落ちて負傷。
日頃から冗談?で、
『早く、この人生を全うしたい』などと心無い自虐的発言をしていましたが、
落ちていく時、脳と連動していない脚で4~5段は自力でかけ降りた。
高速ー、ワォ❗
だがしかし、力及ばず中盤あたりからドサッと落下。
落ちた瞬間「(*チッ、)遅刻の連絡をしなきゃ」などと思っていたけれど、ジーンズの膝の部分が切れ、血もボタボタ。立ち上がろうとしたけれど、膝がパンパンに腫れて曲がらないし立てない。四つん這いで階段を上り部屋に戻るとき、やっと仕事どころじゃないと理解する。(遅)

(お休みの)チーフに、出勤を交替してもらい、とりあえずの手当てをして、病院が開くまでひとしきり眠った。朝は興奮と恐怖で痛みは蔓延して漠然ともしてましたが、起きたらもっとハッキリクッキリで『なんてこったい!』な。
助かりたかったらしく(笑)、その最中、一斉に引き出しが開き、身体の使用できる部分は全部使用したみたいで、打ち身も然ることながら全身の筋肉痛に悩まされた。(なんでこんなところ…?みたいな)。

お蔭で骨折はなく、今は9割がた治癒しましたが、今年は怪我と自分も含め病気に悩まされましたよ。

一ヶ月切りましたね。
なんて言ってたら、すぐ大晦日だったりする。
うひょー。

みなさま、ご自愛くださいね。

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(注釈*とにかく関わりを最最最低限で収めたい元請け会社のBに連絡するのが面倒だった)

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